第一章 時代の羅針盤を求めて
第一章 時代の羅針盤を求めて
・人間が生きる意義と希望とは
・時代の問題を根源から一掃する道
・未来への突破口を求めて
・東洋精神の革命的思想家、胡蘭成
・東洋思想の最高峰『大学』を超える九条目
・「禊」「道」の世界から始まる新しい文明の必要性
・「学問の統一」から「世界の統一へ」
・大自然の無と有の際に在る本来の自己
・人間の観念の本質的限界は「イメージの限界」
・現実を変革しうる悟りは可能か
・盧在洙と統合認識学問『HITOTSU学」との運命の出会い
・希望の羅針盤「五次元HITOTSUの世界」


