内海昭徳プロフィール

内海昭徳(うつみ・あきのり)
観術総合研究所代表
HITOTSU学講師

昭和53年(1978年)東京生まれ、福岡市在住。
筑波大学第三学群国際総合学類卒、京都大学大学院修士課程中退。

大学院在学中、これまでの西洋の学術を土台にした世界構造の根本的限界を感じ、大学院を中途退学。
既存の日本社会の中で生きることに強烈な自己矛盾を覚え、フリーターの道を選択し、独学に入る。

 
その後、日本を離れ海外に出る準備をしていた矢先、「観術」の開発者である盧在洙(ノ・ジェス)と出会い、人材育成ベンチャー企業であるNR JAPAN㈱の前身企業に入る。以来、NR JAPAN㈱での講師業の傍ら、2008年より全国的な社会活動「JAPAN MISSION PROJECT」の代表として活動を開始。
2010年秋まで7回の全国リレー講演会を開催し、のべ5,000人が参加するまでに成長させる。

NR JAPAN㈱と「JAPAN MISSION PROJECT」の全国実行委員長を退いた後、福岡市長選挙への史上最年少立候補をへて独立。
文明のプレートチェンジを見据えた新しい教育・経済・社会の変革に取り組んでいる。

■著書: 『新世界への航路』( 2010年6月出版、アマゾン総合ランキング第1位獲得 )

 

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